新年度生の募集受付を開始しました。

新年度生の募集受付を開始しました
こんにちは。
アクティメソッド ユーカリが丘校です。
2月に入ると、教室でも
「クラス替えの話」や「春から環境が変わる話」がちらほら出てきます。
なんと、海外へ留学する生徒もいます😲
ユーカリが丘校でも、新年度に向けて
クラスの移動や留学などがあり、
いくつかのクラスでお席に空きが出てきました。
ページ下部のクラス座席状況から詳細をご覧ください。
最近、あらためて感じること
低学年の子たちを見ていて思うのは、
英語は「どれだけ触れたか」で差がつくということ。
アクティメソッドでは、
・単語
・フレーズ
・短い文章
を、とにかく大量にインプットします。
しかも一度きりではなく、
同じ英語に何度も何度も出会う仕組みになっています。
アクティメソッドを考案した先生の想いが凝縮されている、音読チェックシートをぜひご覧いただきたいです。
「書かないから、速い」
「速いから、何度も繰り返せる」
多くの英語学習では、
「ノートに書いて覚える」ことが中心になりますが、
それはどうしても時間がかかります。
アクティメソッドでは、
発音を聞きながら、声に出しながら、タイピング。
目・耳・口・指を同時に使うので、
覚えるスピードは、書く学習の5倍〜10倍。
子どもたち本人は
「覚えている」という感覚より、
「進んでいる」「できた」が先に来ているようです。
アクティメソッドを導入・開校して数年が経ちましたが、やはり「タイピング英語」での習得スピードは非常に速いという実感があります。
もちろん、どこまで伸びるかは日々の練習量によるところも大きいのですが、それでも従来の“書いて覚える”方法に比べて、語彙の定着度は5~10倍ほど違うと感じています。
実際に、昨年入会されたある生徒さんは、今年海外留学が決まりました。
目的がはっきりしていたこともあり、学ぶ姿勢がとても前向きで、ぐんぐん力をつけていきました。
そして――
中学で学ぶ英単語1600語を、すべて習得!
短期間でここまで到達できたのは、本当にすごいことだと思います。
タイピング×発音で、効率的かつ楽しくインプットできるアクティメソッドだからこそ実現できた成果ですね。
2月は、ちょうどいい時期
新学年が始まってからだと、
毎日が一気に動き出してしまいます。
2月・3月は、
「英語、このままでいいかな?」
と、少し立ち止まって考えられる時期。
たまたまですが、
そのタイミングで教室にも空きが出ました。
無理に始める必要はありません。
でももし、
・書く英語が合わなそう
・反復は必要だと思っている
・パソコンに興味がある
・正確で速いタイピングスキルを身につけさせたい
そんなお子さまであれば、
一度、教室の空気を見てみてください。
新年度、
また新しい「できた」が増えていきますよ😊
【クラス座席状況】
火曜:
https://acti-island.com/trial-student/calendar/yukarigaoka