本部からのお知らせ
タイピングは脳を育てる!?

こんにちは、アクティメソッド代表の小林 京美です。
今回はタイピング英語学習は脳を育てるというお話をしたいと思います。
アクティメソッドのタイピング英語学習は英単語を覚えるだけでなく、
実は脳も育てています!
脳科学が実証している「ピアノと脳」の関係、
実はタイピング英語にも当てはまるのです。
その秘密は「手指の動きと脳の関係」にあります。
タイピング英語学習では4つの動きを同時に行っています。
1)耳で音を聞く
2)単語を見てスペルを先読み
3)瞬時に脳内で一時記憶
4)手指を動かす(タイピング)
この4つを瞬時に繰り返すことで、
ワーキングメモリのフル活用を継続的に行い、
脳の領域が発達・脳機能が満遍なく活性化します。
・「前頭前野」が発達→脳の機能が向上し、思考力が上がる
・「海馬」が発達→記憶力向上
・「小脳」が発達→運動機能・知的機能・感情的機能向上
・「脳梁」が太くなる→左右の脳バランスがよくなる
アクティメソッドのタイピング英語学習は
タイピングスキルを身につけ、英単語を効率的に練習し
小学生のうちに1600語を覚えられるだけではなく、
脳を育てる=地頭が良くなるのです。