[藤沢校]パソコン授業で差がつく!「正しいタイピング」の秘密

こんにちは。
アクティメソッド藤沢校の豊貴です。
最近はインフルエンザが流行していますね。
さらに花粉も飛び始めて、なんだか春なのに試練の季節…。皆さま体調は大丈夫でしょうか?
私はというと、くしゃみと鼻水が止まらず、「これは風邪?花粉?」と毎朝自問自答しております。
学校をお休みすると学習の進度が気になったり、ご家庭でも何かと心配が増える季節ですね。
そんな中でも、今小学生の間で確実に増えているのが「タブレットを使った授業」です。
最近、体験会にお越しの保護者さまやお子様からこんなお声をよくいただきます。
「学校でタブレットを使っているからタイピング出来る!」
「入力が遅くて授業についていけているか心配です」
実は今、小学生の学習環境はここ数年で大きく変化しています。
⭐︎小学校でもここまで増えている“入力作業”
タブレットやパソコンは単なる連絡ツールではありません。
- 調べ学習のまとめ入力
- ローマ字での作文提出
- プレゼン資料づくり
- クラス内での意見共有
など、「書く」=「キーボードで打つ」場面が増えています。
つまり今は、タイピングができる子ほど学習効率が高まる時代なのです!
⚠ そのタイピング、本当に正しい打ち方ですか?
多くのお子さまが、
- 人差し指だけで頑張って打つ
- キーボードをずっと見ながら入力する
- なんとなくの自己流で覚えている (恥ずかしながら講師である私も自己流でした、、)
という状態です。
最初はそれでももちろん入力できます。
しかし学年が上がるにつれ、文章量が格段に増えるとどうなるでしょうか?
⚪︎書く内容よりも「打つこと」に意識が向いてしまう
⚪︎ 作文やレポート作成に時間がかかる
⚪︎ 作業効率に伸び悩む
一度ついたクセは、後から直すのがとても大変です。
→→使い慣れていない今だからこそ「正しい型」を身につける絶好のタイミングなのです!
⭐︎正しいホームポジションがもたらす大きな差とは、、、
アクティメソッドでは、まず徹底するのがホームポジション。
・どの指でどのキーを打つのか
・手元を見ずに打つ感覚
・正しい姿勢
これを段階的に身につけていきます。
すると、、なんということでしょう!
◻︎スピードが安定する!
◻︎ 入力ミスが減る!
◻︎ 疲れにくい!
そして藤沢校の特長は、ここに英語学習を組み合わせていることです。
⭐︎タイピングと英語を同時に伸ばす理由
英単語や英文を繰り返し入力することで、
- スペルが自然に定着する
- 単語の語順感覚が身につく
- 音と文字が結びつく
「覚えよう」と意識しなくても、反復入力によって英語が積み上がっていきます。
タイピング練習だけでは終わらない。
英語学習だけでもない。
“使えるスキル”として両方を伸ばすのがアクティメソッドの強みです。
⭐︎藤沢校で今から備える意味
⚠︎ 中学校ではレポート提出
⚠︎ 高校では探究学習やプレゼン
⚠︎ 将来はデジタル環境でのお仕事
タイピングスキルは、これからずっと使い続けられる力です。
「まだ小学生だから」ではなく、
「小学生だからこそ」整えておきたい基礎力です。
🎉 まずは無料体験レッスンへ!
実際の体験レッスンでは、
・正しい指の使い方
・英語入力トレーニング
・お子さまの集中力や適性の確認
を体験していただけます。
保護者さまからのご相談にも個別で対応しております。
「学校のタイピングが気になる」
「英語も同時に伸ばせたら理想的」
そう感じている方は、ぜひ一度体験してみてください。
藤沢校で、お子さまの未来につながる一歩を。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。