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言葉と言葉の距離

こんにちは。
アクティメソッド代表の小林です。

英語って難しいですよね。
それもそのはず、日本語と英語は言葉の距離があるからです。

言葉の距離って?

距離を他の言葉に言い換えると、「違い」とも言えるかもしれません。
この違い、距離は、2つのことで計ることができます。

ひとつは、文法です。
日本語と英語の文法は、数ある言語の中でも大きく違いがある言葉です。

そして二つ目は、発音です。
母音だけ見ても、日本語の母音は5つ、英語は26あります。
大きく違うと言っていいでしょう。

つまり英語と日本語は、最も遠いところに位置する言語、つまり言語間の距離がある言葉といえます。

その距離が大きければ大きいほど、習得するのに時間を要します。
では、どうしたらよいか。
それは一言、「トレーニング」をすることです。
短い時間でよいので、上質のトレーニングを行うことが、最も効果的です。

アクティメソッドでは、日本の子どもたちにとって学ぶのが難し英語を、短い時間で効率的に学ぶことができるカリキュラムを用意して、それを実践しています。

言語を学ぶことに魔法はありません。
しかしわざわざ遠回りすることは避けることができます。

英語の学習を最短距離で進めましょう。

 

アクティメソッド代表
小林 京美

アクティメソッド代表の小林京美

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