【小学生の英語】「英会話は楽しいけど、書くのは嫌い…」そのお悩み、実は勉強法を変えるだけで解決します!
【小学生の英語】「英会話は楽しいけど、書くのは嫌い…」そのお悩み、実は勉強法を変えるだけで解決します!
こんにちは!アクティメソッド大阪茨木校です。
小学生のお子様を持つお母様、最近こんなお悩みはありませんか?
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「英会話教室には通っているけれど、学校のテストや英検になると自信がなさそう」
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「単語を覚えるために何度も書くのを嫌がる」
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「これからの英語教育、何をさせたらいいのか不安」
実は、英語は**他の教科とは全く違う「特殊な性質」**を持っています。今日は、なぜ多くのお子様が英語でつまずいてしまうのか、そしてアクティメソッドがどのようにそれを解決するのかをお話しします。
1. 英語という教科の「特殊さ」をご存知ですか?
算数や国語と違い、英語には大きく分けて2つの全く異なるスキルが必要です。
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「読む・書く」力(学校の定期テスト、英検の筆記、入試など)
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「会話」力(コミュニケーション、リスニング、スピーキング)
多くの英会話教室では「楽しむこと」「会話」を重視しますが、それだけで「読む・書く」ができるようになるわけではありません。逆に、学校の教科書を眺めているだけで「会話」ができるようにもなりません。
「定期テスト(読み書き)」と「英会話」は別物であり、それぞれ別々にトレーニングする必要があるのです。ここが、英語学習の難しいところです。
2. 「書くのが嫌い」なお子様への特効薬
「単語を覚えるために、ノートに10回書きなさい」 これは、多くのお子様が最も嫌がる勉強法ではないでしょうか。
アクティメソッドでは、鉛筆を使ってひたすら書くことはしません。 その代わりに使うのが**「タイピング」**です。
アクティメソッドの学習法:
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タイピングで「書く」: 鉛筆よりも圧倒的に速く、ゲーム感覚で大量の英単語や文章をインプットできます。
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音読で「聞く・読む」: 正しい発音を聞きながら、自分でも声を出すことで定着させます。
目、耳、口、そして指先。 **「体で覚える英語教育」**だからこそ、机に向かって書くのが苦手なお子様でも、驚くほどのスピードで英語力を吸収できるのです。
3. 「会話するための武器」を揃えるトレーニング
「タイピングばかりで、話せるようになるの?」 そう思われるかもしれません。ご安心ください。
アクティメソッドでは、日本語を見て瞬間的に英語に変換してタイピングするトレーニングを行います。
会話ができない一番の理由は、「単語や構文(武器)」が自分の中に揃っていない、あるいはすぐに出てこないからです。 日本語から英語への瞬間的な変換力を養うことは、将来、自分の言葉で英語を話すための最強の「武器」になります。
4. 英検は「結果」であって「目的」ではありません
近年、小学生での英検取得がブームになっていますが、私たちはこう考えています。 「英検は、確かな英語力の土台があってこそ、本当の価値がある」
テクニックだけで合格しても、実力が伴っていなければ意味がありません。アクティメソッドで「確かな語彙力・構文力」という土台を作れば、英検合格は自然とついてくる「結果」になります。
まずは体験してみませんか?
「書くのが嫌い」だったお子様が、夢中になってキーボードを叩き、英語を声に出す姿をぜひ見ていただきたいです。
他の科目とは違う「英語の特殊性」を理解したアクティメソッド大阪茨木校で、お子様の英語への苦手意識を「自信」に変えませんか?
体験レッスンでお待ちしております!
◉大阪茨木校HP
https://actimethod.com/class/osakaibaraki/
◉大阪茨木校公式LINE
◉大阪茨木校体験ページ
https://acti-island.com/trial-student/calendar/osakaibaraki
◉大阪島本茨木インスタ